活用シーン - (幼保園) SCENE

困りごと・関心ごと

  • 保護者からの問い合わせにいつでも対応できるようにして、保育士のサービス残業を減らしたい
  • 保護者から寄せられる同じ問い合わせ対応を効率化したい
  • 園でのイベント開催に向けて、一時的に増える問い合わせへの対応が難しい

幼保園でのチャットボット活用

用途 ・新規入園者の獲得 ・保護者の満足度向上 
・保育士/教諭の募集

  • 入園の
    準備は?
  • 入園の
    倍率は?
  • 遠足の
    持ち物は?
  • 園紹介Bot

    幼保園の新規入園者用お問い合わせチャットボット。
    園の施設紹介や、実施プログラムや、ポリシーなど園選定時に来るお問い合わせを自動化。
    お問い合わせの増える夜間などでお問い合わせ時間の拡大や、保護者の疑問解消に貢献。

  • 入園生活Bot

    入園後の保護者からのお問い合わせチャットボット。
    イベント時の案内(時間や持ち物)や、入園時などの必要な持ち物などのお問い合わせを自動化。
    開園状態の忙しい時間での自動回答で、本業に専念可能。

RICOH Chatbot Serviceの特長

  • カンタン導入!
    Excelで質問と回答を入れるだけ
    RICOH Chatbot Serviceは、使い慣れたExcelで作ったQ&Aデータを読み込むだけですぐにご利用頂けます。

    更に業種別FAQテンプレートもご用意。チャットボットを入れたいが、導入の手間を考えるとハードルが高い・・・という方もカンタンすぐにご利用いただけます。
  • 「聞いた方が早い」を解決する
    使いやすさ
    社内向けにマニュアルを作成しても、活用されず、結局、口頭でのやり取りが減らない、だからチャットボットを導入しても変わらないのでは?という疑問はありませんか?

    RICOH Chatbot Serviceはシンプルな操作と検索機能が優れているため、定着率が高いことも特徴です。 関連する事例を見る
Microsoft Teams・kintoneなど
他のツールとの連携も可能
Microsoft Teams・kintoneなど
他のツールとの連携も可能
RICOH Chatbot Serviceは、Microsoft Teams/SharePointやkintoneとの連携が可能!
社内ポータルツールがより便利になり、生産性が上がります。

例えば何か質問をRICOH Chatbot Serviceに投げ込めば、簡単な回答はRICOH Chatbot Serviceで回答、個別対応が必要なものはkintoneに情報が入り、個別対応、などの仕組みが可能です。

ご用意しているQ&Aテンプレート

  • 教育業(幼稚園)

FAQ

  • チャットボットの活用方法は?

    大手企業の社内お問い合わせ対応用、製品やサービスに関するお客様からのお問い合わせ対応用、人材採用に関する応募(候補)者からのお問い合わせ対応用など様々な用途でお使いいただけます。

  • RICOH Chatbot Serviceの特徴は?

    ■簡単に導入できる
    Excelに質問と回答を入力しインポートするだけで利用可能。 業種業務テンプレートで、より簡単にスタート可能です。

    ■運用もらくらく
    チャットボットの利用状況が一目でわかる分析画面があるから、修正・変更が容易にできます

  • RICOH Chatbot Serviceの仕組みは?

    ユーザーの質問を正確に認識し、意図に沿った回答ができるように、自社AI研究所の技術を活用しAIに事前学習させています。具体的には形態素解析によりユーザーの入力文章を単語に分け、ユーザーの質問の意図を判別するのに重要な言葉を抽出。類義語を抽出してユーザーの表現のゆれを吸収し、より適切なQAをマッチングさせ表示させています。

  • 導入手順はどういったものですか?

    お申込みいただくと、管理画面のURL, ID, パスワードを発行いたします。
    STEP1.管理画面にログインいただき、Excelに、QAを入力して登録してください
    STEP2.Chatbotの動作、キャラクター、色などを自由に設定ください
    STEP3.タグが生成されるので、ホームページのbody下にタグを埋め込んでください
    ホームページにChatbotが表示され、ご利用いただけるようになります
    詳細はこちらをご確認ください

  • 導入効果はありますか?

    ある製造業では、お客様からの電話お問い合わせ数を50%削減でき、残業の削減にもつながりました。また、チャットボットなら気楽に質問ができるので、お客様のニーズを拾うことがでで新たな商品開発に繋がった例もあります。
    リコーグループ内でも多くの部門で利用しており、人事でお問い合わせ業務の70%を自動化、経理でもお問い合わせ対応時間が1/3になるなど、効果を出しています。
    導入事例はコチラ

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